blackframeman
mnky:

ほぼ日刊イトイ新聞 - 天久聖一の味写道
単純な話をすると8人の人が必要な職場を8人で回してはいけない。そこに10人配置して余裕を持たせ、有給休暇を取れるようにすることが管理職としての責任である。日本はどうも管理職が単に偉いだけで管理をしないことが多いように思うけど、それを自信満々に言われると驚く
nakanohajime: おしゃべりはあるにしても、Tumblrみたいにひそひそおしゃべりがずーっと続くようなソーシャルサ(略)はホントに他に見たことない。やっぱこういう場の設計には頭が下がる。他のサービスは、昼下がりのファミレスみたいに「他のテーブルが大声で話すならこっちも負けない大声で」合戦になっちゃうんだ。

70941480:

  (via mcsgsym)

2010-10-07

(via gkojax-text)
『動員の革命 ソーシャルメディアは何を変えたのか』(津田大介,中央公論新社,2012)モーリー・ロバートソン×津田大介
モーリー : そうですね。僕はメディアの窮屈さを味わったことがあるので、フジテレビ・デモが最初起こったときに、マスコミが韓流ドラマに依存する背景はさもありなんと感じました。要は、自分たちでつくるよりも韓国から輸入したほうが安いという経費の問題でしょう。
単純な経費の都合が、テレビの編成全体の偏りと劣化を招いた。そして、判で押したようなソープオペラが延々と流れ続けていた。本来の使命を果たしていないテレビ局への抗議デモが起きるというのは、非常に興味深い図式でした。だから、最初はもしかして頭のいい人が仕掛けているのかと思いました。ところが、もともと2ちゃんねるにあった「半島に帰れ」のようなヘイトスピーチ(差別的行為を煽動する言説)がシュプレヒコールに混じっていて。
津田 : そうですね。
モーリー : オキュパイであれ、アラブの春であれ、勢いがつくときは、反原理主義の人と原理主義の人がお互いにダイアローグ(対話)をして、対極にいる同士が手を結んでいるんです。ところが、2ちゃんねるのスレッドの住人みたいな人たちが、憤りをロードマップなしに吐き出すと、大人の交渉ではなくなってしまって失敗してしまう。
R-doll of “Hokuto no Ken” in diablock (Instagramで撮影)

R-doll of “Hokuto no Ken” in diablock (Instagramで撮影)

448 :水先案名無い人:2008/07/01(火) 11:41:53 ID:RG0l8ZBP0
じゃあ…

一円玉の直径はちょうど2cmなので
メール便で出せる荷物の厚さの限界をチェックするのに便利

とか。

449 :水先案名無い人:2008/07/01(火) 11:46:10 ID:GRnxNrOs0
ちょうど今
工事写真をCDに焼いて
メール便で出そうと思っていたから
これは良い無駄知識w

450 :水先案名無い人:2008/07/01(火) 11:50:38 ID:shnkVDeY0
»448 
便利すぎてドンペリ吹いたわボケ
無駄知識っつってんだろうが

451 :水先案名無い人:2008/07/01(火) 12:02:10 ID:UjvkIc/C0
クロネコヤマトのメール便の場合、1cmぐらいオーバーしても余裕で持っていってくれる”

- 無駄な知識などない - 一円玉の直径はちょうど2cm (via raitu)
『動員の革命 ソーシャルメディアは何を変えたのか』
モーリー: はい。だから、どちらかというと、フェイスブックやツイッターは大人の使われ方をしているのに対して、ブラックベリーは悪ガキの使われ方をした。
津田: P2Pですよね。ブラックベリーを使った悪ガキ同士はもともとP2Pでつながっている。クローズドなネットワークから発生したことですよね。だから、僕たちが今まで議論してきたソーシャルメディアとは少々違っていたのかもしれない。暴動の時期はすごかったらしいですよ。アマゾンUKで棍棒とかヌンチャクが売れていたらしいです。
モーリー: そう、みんな武器を注文した。
津田: 暴動用の武器がアマゾンで調達できる時代なんだと思いました。

特撮展 (仮)

スタジオジブリ企画協力のもと、2012年夏、当館に「特撮博物館」がオープンします。 本展では「ミニチュア」をはじめとする特殊技法にスポットをあて、VFXともCGとも違うその愛すべき世界を、かつてない規模で展示し、日本が世界に誇る映像の技=「特撮」の魅力に迫ります。

会期:7/10(火) 〜 10/8(月・祝)
休館日:月曜日 7/16、8/13、8/20、9/17、9/24、10/1、10/8は開館、
7/17、9/18は休館
会場:企画展示室 1階、地下2階

東から冨永愛
西から荒川静香
北から小雪
南からルーシー・リューが
街を襲う時
空から片桐はいりが降ってくるだろう

学生たちになんでハロワ行かないのって聞いたら、まあ聞いたらなるほどって思いましたけども、「ハロワに行くのって『職探し』って感じがするんですよー」って言われたときはびっくりした。いやお前らいまやってるの職探しやろ。違うのか。

いろんな学生に聞いたら、ハロワについてはだいたいこんな答えがかえってきた。俺が「こんな感じ?」って聞いて「そうそう」ってかえってきたやつも含む。

・ハロワが紹介してるような中小企業に「感情移入」できない
・そういうところに行くモチベーションがわかない
・「50代ぐらいのおっさんがいくとこ」っていうイメージ
・「ガチの失業者がいくとこ」っていうイメージ
・そもそも最初から選択肢に入っていない
・「お役所」っていう感じ
・まわりの誰も行ってない

たいへん興味深い。じゃあ逆に、おまえらにとって就活って何なん? って聞いたら、

・大学の行事
・みんなで一緒にやるもの
・大学の授業の一環
・サークルみたい

もちろん「じゃないことはわかってるけどそんな感じ」っていうことなんやけど、これはもうほんとに「はああああああ、なるほどなああああ」って思った。

シューカツと就活のあいだ | sociologbook (via igi)

ハロワは一回行ったけど、ガチでめげる。あれは使えない。